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日光山輪王寺
年末 年始行事・初詣のご案内
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煤払供養【すすはらいくよう】2001年12月14日午前8時20分〜(20分間) 本堂(三仏堂)にて
衣にタスキがけした僧侶たちが、高さ8メートルもある三仏様(日光山ご本尊)によじ登り、一年のススを払います。
*煤払いの間は、お堂の外からの参拝はできますが、危険防止のため内陣の参拝はできません。 |
御供加持【ごくうかじ】(餅つき)2001年12月21日午前8時20分〜(20分間) 本堂 前庭にて
お正月を控え、日光山のたくさんのお堂にお供えする「鏡もち」が、山伏の手によってつかれます。全山僧侶が読経する中、全部で200キロ用意されたもち米の初めの一臼を、念を込めながらつき上げて、本尊様にお供えする儀式です。
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野天大護摩供【のてんだいごまく】2001年12月31日
午前11時45分〜2002年1月1日午前1時
本堂 前庭にて
大本堂の前庭で、日光山の山伏が、野天の大護摩を焚き上げます。三仏堂の屋根よりも、高く高く立ちのぼる護摩の煙と炎に祈りを込めて、一年間の災厄を焼き払い、開運を願う勇壮な儀式です。
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除夜撞鐘【じょやつきがね】(除夜の鐘)2002年1月1日午前0時〜(40分間) 鐘楼(本堂 西脇)にて
除夜の夜半、午前0時の時報に合わせ、鐘の音が一打一打鳴り響きます。人々の百八煩悩が清められ、幸いがもたらされるよう祈りを込めて撞かれます。
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新春祈祷【しんしゅんきとう】2002年1月1日午前0時〜(40分間) 本堂にて
除夜の鐘を合図に、全山僧侶が大本堂で祈ります。密教修法や読経の声が約一時間響きます。人々に幸多かれと祈念する、年の始めの一番おごそかな儀式です。
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輪王寺 平成14年の厄年
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後厄 |
本厄 |
前厄 |
| 男の大厄42才 |
昭和
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35年生れ |
36年生れ |
37年生れ |
| 女の小厄37才 |
昭和
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39年 |
40年 |
41年 |
| 女の大厄33才 |
昭和
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44年 |
45年 |
46年 |
| 男25才の厄年 |
昭和
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52年 |
53年 |
54年 |
| 女19才の厄年 |
昭和
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58年 |
59年 |
60年 |
| 幼児4才の厄年 |
平成
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10年 |
11年 |
12年 |
男女61才の厄年
(但し満年令) |
昭和
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15年 |
16年 |
17年 |
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13才詣り・男女平成2年生れ
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お問合せ 日光山輪王寺 堂務部 TEL0288−54−1766
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